ゲームの開発費について考える

女神転生5は作りかけでした感がある場面もあった
モンハンライズといい、最近のゲームは未完成で売り出すのがはやっとるのか おおお
発売日に修正パッチが配信されるのが当たり前の世の中で
嘆くのが今更すぎるのではないか。

最近(笑)

ぎろ!
商業作品だと納期に間に合う方が大事だからな・3・
発売した後に直す事はできても、
まずは世の中に出ないことには開発費の回収ができぬ!

スマホのゲームすら、億が1桁なら低予算扱いぞ!
数字として売上に繋げるの大事。

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開発費を億とか普通に使っているのが
まずわけがわからぬ
何につかうとか!
まず基準として
開発費1億がどういう数字かを考えるのよ。
それがわからねば、10億も100億も想像がつかぬ!

ちなみに1億を12ヶ月で割ると、1ヶ月約834万じゃ。

月834万とか
どんんだけ使う気ね!
給料25万の社員が4人いたとしよう。
それで月100万になる。

社屋の維持費とか光熱費とかそういうの抜きでそれだけかかるし、
あくまで年1億の場合じゃ!
人が増えれば当然、月に200万、300万となっていく。

はなぢ!
ゲームのスタッフロールにずらずら名前の出てくる人たちをミロ!

さすがに全員が開発の最初から最後までフルで関わっているとは思わぬが、
それでも結構な人数が長いあいだ関わっているであろう。

高尚なゲームの開発に参加するという志で
無給で働いてもらおう
話にならん!!!!

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