ぼくの思うエルデンリングのストーリー

(注)この記事にはFromSoftware作品のネタバレがありますよ
昨日はエルデンリングのラスボスにたどり着いた

今日クリアするであろう

マー!配信するのよ!

クリアしたゲームでも、他の人の遊び方を見ると楽しいものです。

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ラスボスにたどりつかんぞ!
どうしたどうした!

ラスボスで負けると、前哨戦のボスからやりなおし。
前哨戦で負け続けている事に対する煽り。
まだいっかいしかたどりついとらん!
もっと火力が出てもよいのに、属性相性が悪いのかと思わなくもないが、
遺灰なし攻撃系戦技なしのガチ脳筋プレイだとこんなもんかと思う部分もある。

焼肉王さんのプレイスタイルは、自己バフ系の戦技で攻撃力を補って、
後はガードカウンターや、敵攻撃をかわしてからの通常攻撃など堅実な戦い方がメイン。

「1対1の戦いで遺灰を使うのは負けである」という持論で、複数ボス以外では遺灰も封印していた。
それでクリアしたので大したものです・3・

さくっと1500くらいくらわす技がほしい
あるものでがんばれ!
(ラスボスを倒す)
マアアア!!!
クリアをみとどけてくれてありがとう
褒美西をやろう!うっ
褒美西ってなんじゃ!!!!
マリカがくだいて、ラダゴンが修復する
自作自演か!

シリーズの伝統といえばそうだが
拠点のメンバーも次々と死んでしまった
最後まで残ってるひとたちもこのまま生き残るようにみえない うっ

フロムゲーの名前つきNPCは、
何かの為に生きるというより、
納得できる終わり方に向かっている人が多い印象。
ラニとかは異常なパターン

ラダゴンとは和氏之璧である

和氏之璧「ラ・ダ! ゴォォーーーン!!!!」
バリバリバリバリ
焼肉王「ぎゃあーっ
相変わらず結局何がどうだったんだよというのがまったくわからんストーリーぞ!
主人公「エルデの王に俺はなる!」死者→復活

敵「たわけ!」
主人公「おらっ!どこっばきっ!」
敵「うぎゃーっ」

主人公「エルデの王になりました」(完)

シンプル!

SEKIROも、主人公の目的はくろう様を連れての脱出とシンプルぞ!

実のところ葦名と内府の争いとか、竜と虫の争いとかは
通り道で起きていただけで、主人公と深く関わっている訳でもない。

かつて大いなる意思は
エルデの獣とともに黄金の流星を狭間の地に遣わし
それがエルンデンリングになった
(エルデの流星の説明文

マリカも星なのではないだろうか
おほしさま

そういえばラスボスは
輪っか状態の印象的な技をつかった(意味深
おおかみにんげんは神人に与えられるしもべとされる
マリケスはマリカのしもべ
ブライブはラニのしもべ

マリカ「黄金律つくりたい 死のない世界にしたい なんとかしろ
マリケス「ハッ!死はぼくがふういんする!

みたいなのは想像できる

死神っぽいキャラを倒して、死の根を献上するのはそういうことか
ラニ「死のない世界などつまらぬ おい
黒き刃「ハッ!ぷす
ゴッドウィン「血がでるーっ!(死

でもゴッドウィンは精神だけ死に体は死なず
ラニは体だけ死んで精神を人形にうつした

ゴッドウィンの兄弟がたぶんラダゴンなのだが
ラダゴンはマリカであり和氏之璧でもあるので
このへんは意味不明すぎて考えるのをやめた(思考放棄

そこまで考えるのもすごいわ
ほほほ
SEKIROもいっぱい考察できたでしょ!
主人公「エルデの王に俺はなる!」死者→復活

敵「たわけ!」
主人公「おらっ!どこっばきっ!」
敵「うぎゃーっ」

主人公「エルデの王になりました」(完)

ぼくの思うエルデンリングのストーリー(2回目

発売前の予告映像に
本編につかってないような映像がいっぱいある
あれこれと説明しないスタイルに、ボツになったのかすらわからん設定が加わり、相乗効果で最強に見える。

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