ドラゴンボーンが「戻って」来る

この記事にはスカイリムのネタバれがありますよ。
さいきんスカイリムをまた遊んでいます。
Fallout3をやっていたんじゃなかとね
ほほほ
夏から積んでいたので、いい加減崩そうと思って、
正月休みに遊んでいたら、無性にSkyrimがやりたくなったのよ!
うっ

スポンサードリンク
↓ 記事の続きはこちらから

オブリビオンは、
仕事行くか寝るかオブリやるかという勢いで3ヶ月近く遊び続けた。

しかしメインストーリーはさっぱり遊んでいない(´・ω・)

にたようなものです(´・3・)
二の舞いになってはいかんと思って、
まともにメインクエストを遊びはじめ、
やっとストーリーを理解しはじめた(´・3・)

二の舞いになってはいかんと思うまでに、150時間くらいのプレイ時間(プレイ実績参照)と、年単位でプレイしない期間が存在したが、気にしない事にする。

そうかwwww
ドラゴンボーンが来る(The Dragonborn Comes)という曲がゲーム内にあるが、この場合はドラゴンボーンが「戻って」来る ・・になるのだろうか・3・;

そしてなにげにメインクエストの難易度が高い。うっ。

うーむ
MODのチートっぽい装備が通用せんくらいやばいとね?
いや、敵の強さというよりは、状況が若干特殊なのよ。

(スカイリム序盤の話)
ドラゴンが復活した!やべえ!
 ↓
その地域の首長「まじか!やべえ!黙って見過ごす訳にはいかん!」
 ↓
砦を襲って来た龍を返り討ちにしたら、主人公は自分がドラゴンボーンという、伝説で語られている存在だとわかる。

(ここらへん位までは大体の人がメインクエストを遊んでいると思いたい・3・)

そのあたりくらいまでは進めた気がする
でもって、
ドラゴンを復活させたい勢力(が、いるらしい)と、むかしドラゴンボーンと共にドラゴン狩りをしていた軍団の末裔が裏で暗躍しているのがまず背景にあって、
ニューゲームしたとき処刑場にドラゴンが来るのも、
その悪の軍団がウルフリック(「スカイリムから帝国を追い出したい軍団」の指導者)に助け舟を出した線が濃厚っぽい事が、ゲーム内の本で書かれていた。
ほほほ
で、ドラゴン狩りの末裔に若干出し抜かれる形で会って、
悪の教団がドラゴン復活に関わっている証拠を見つける為、パーティ会場にプレイヤーが潜入する事になった。
プレイヤーは傭兵かなんかなのかね
国境越えをしていた時に、ウルフリックの仲間と間違われてつかまった。

・・だけだったはずが、

自分にドラゴンボーンのちからがある事を知って、
ドラゴンボーンとして行動しはじめる。

ただし大体のプレイヤーはお構いなしに放浪する・3・;

うっ
で、何が大変なのかというと(やっと本題や)、

ドラゴン狩り団の末裔「あいつら怪しいから潜入捜査しよう(プレイヤー君が乗り込め的意味で)。パーティに行くんだからドレスを着なさい。装備は没収な。」
みたいな展開がまずあるので、所持品に制限がかかる。
一応、会場に潜り込んだ支援者に一部のアイテムはは持ち込んでもらえるが・3・

そして基本的にメタルギアごっこして先に進むしかないが、ノーヒントだと割と即詰む。

できませんでしたのパターンもあるのかね?
進んでいったら一回外に出て、
見張りってレベルじゃねーぞという大群の目をかいくぐって、
離れの小屋に行かねばならぬらしい。

そこでもう無理ゲー感がすごかったので、
見張り数人に敵味方の区別なく襲いかかるようになる幻惑魔法をかけて同士討ちをさせて、
中庭が大惨事になりながら強攻策で進んだ(´・3・
)

うっ
拾い物のスクロールだったが、なんとなく使ったら効果範囲が異様に広かった。
(そのおかげで見つからずに魔法をかけられたのもあるが)

その後更に離れ(牢屋っぽいところ)でもメタルギアごっこを強いられるが、強硬手段でも解決しない事もないっぽい。
その帰り道で道に迷って、盗賊のアジトを襲撃するドラゴンとか目撃できるのが実にスカイリム・3・;

そのあと盗賊との戦いで弱ったドラゴンを美味しく頂いた。

盗賊もがんばるわね(´・3・`)
主人公がドラゴンボーンという伝説の存在なのは。
プレイヤー全体の意見としては賛否両論らしいけど、やはり声の力でドラゴンと戦うのはかっこいいので、スカイリムはオブリビオンより好きよほほほ。

ほほほ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。