お盆とスカイツリー

お盆なので法事で帰郷しました。
ネット環境皆無で悶絶しそう(´・ω・`)

ネット環境が無いならスマホでHP更新だ!!(キリッ

と思っていたら、更新の為のパスワードをメモし忘れていて更に悶絶・3・;

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むかしはとにかく法事が嫌いだったのですが、

何事も創作活動のヒントになるかもと思って見聞きすると面白いものです。

和尚さんいわく(意訳)、

中国に仏教が伝わった時、音を漢字(中国式)に当て字を行ったので、日本に伝わっている仏教は、字の意味より音の意味に焦点を当てた方が理解が早い

のだそうな。

日本に伝わる際に、ウランバナ→盂蘭盆会→お盆と変わっていったそうでもとのウランバナという言葉は「逆さ吊り」という意味なのだとか。

まあ私が端折った解説を延々と行っても仕方がないので、もっと詳しく知りたい人は自分で調べてください・3・;
(お寺によっては今でも「盂蘭盆」「盂蘭盆会」を使うらしい)

帰りの飛行機では、窓から見えるスカイツリーの姿に、「ああ、帰ってきたんだなぁ」という気持ちになりました。

今日は天気があまり良くなかったので、雲(霧?)に隠れて見えにくい状態でしたが、

シルエットが強調されて「ぬっ」という存在感が逆に際立ったのかも?

年配の都民の方なんかは「東京タワーの方が良いよー」的な意見も多いのですが、

スカイツリーのでかさは半端ない。
ちょっと見晴らしの良い場所なら、意外な所からでも姿(でかさ)を確認できる。
テンションがあがる!!

「着陸の邪魔になったらいかん、すべての電子機器は電源をオフにせい!」(意訳)
というのが無ければ写真に撮りたかったなあ・・

帰りにファンタシースターのイベントを眺める為に有明コロシアムに寄り道しつつ、JR新木場駅から撮影。

(ちょうど国際展示場でコミケもやってたから、りんかい線は大崎方面の混み具合が異常すぎた)

新木場駅からスカイツリーを撮影

もっと本格的な撮影技法とか機器で撮ると違うのかもしれないけど、写真にするとなんか距離感がなくなって、巨大感への感動が嘘になっちゃうね・3・

余談

ファンタシースターのイベントで、ダンボー(よつばと!のコラボ装備)もらえてうれしい。

熟練者のレンジャー武器やタリスの扱いは凄いなぁ。


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